1行紹介

仔猫の人工哺乳ボランティアの飼育記録です。

自己紹介文

2012年2月に、仙台市動物管理センターに『生後間もない仔猫のお世話をさせてください。』とメールし、翌月の3月から仔猫のお世話をしてます。
仔猫を育てた経験もなく、お世話しながら学びました(~_~;)。
死なれるたびにボランティアを止めようと思った日は数え切れません。
毎日亡骸をセンターに納めに行った月もありました・・・。

ボランティアがお世話してるなら、連れて行っても大丈夫、と思われると困るので、どこで活動してるか記すのを躊躇してました。(しかし支援物資の送付先やお知らせなど、書かないわけにはいかない場面も出てくるので書きました。)ボランティアは全然たりませーん!持ち込まれる数が多すぎて、一握りも救えてませーん!なので、勘違いしないでください。
もし飼い猫のいない猫と遭遇しても、安易に保健所・交番・愛護センター・管理センターなどに持ち込まず、飼い主を探す努力をしてください。
出会ってしまってほっとけないなら、最後まで面倒をみること(新たな飼い主を探したり)。それが無理なら一切関わらないこと。無責任な餌やりは、不幸な猫を増やす原因になります。(地域猫はいいんですよ、キチンと地域の住民の公認のもと活動してますし、食事の片付けや排泄物の処理などやってるますから。)

宜しくお願いします。